>>986
すぐ書けるものだけ
1.入れ替わりと忘却、その後の出会いがメインで、残りは舞台装置なんだと思う。
2.本当の理由はわからないが、ただの大火ではなく破壊工作説(妄想)が過去出ているね。
  考えたくないが宮守の大人が犠牲になり、子どもは舞など儀式しか憶えてなかったとかあったかも。全部空想ですが。
3.周回軌道を取る物体で、質量が変化しても軌道は変わりませんよ。
  太陽に近い質量の巨大物体ならともかく、太陽系惑星以下ならまず無関係。
  質量を失うとき、発射の反動で軌道が変化するのはあり。
  そもそもあんな長楕円軌道、木星など惑星の重力で軌道変わるんで、
  逆に隕石発射の反動で軌道を保っているのでは?などと妄想する余地もありw
4.これも何度も出てたな。過去大災害があった町の風景を町の正式名込みで思い出せるか?って議論は何度もあった。
  犠牲者数が近いJAL123事件とかが引き合いに出されたが、賛否両論だった。
  このへんの記憶を抑止するのも宮水の力説も出ていた。
5.これは俺の妄想だけど、繭五郎のせいで正しく伝わっていないのでいろいろ不具合があるに一票。
  実際紙一重だしな。それと、以前は宮水の威光が強く、巫女が避難しろと言えばそれですんだのかも。
  時間のずれに気づかない、は全部入れ替わりは夢のようなもんで解決。
  そのわりには作戦会議とか高度なこともやり遂げてるよなあってツッコミ余地があるのは認めるw
  口噛み酒はばあちゃんの結びの言葉がおそらくヒント。
6.アナザーで補完すれば納得できる派(親父は入れ替わり事情を思い出した)と、
  アナザーはあくまでアナザーとして、神がかった本気三葉に何かを感じたとか、来ていた一葉四葉に事前ブリーフィングうけてたとかいろいろあり。
  ちなみに初見時自分が一番ひっかかたのもこれだったわw

あとは過去スレジックリ漁ってみて。