自分のきめた自分解釈はこれにしよう

組紐で結ばれ
口噛み酒とカタワレ時のトリガーでタイムリープし
町が救われたので
組紐の奇跡に関する出来事は全て容赦無く記憶修正されたが(タイムリープでは無い 記憶修正)


心の奥まで結ばれていた二人の深層意識だけは残り高校二年生の災厄の日から失われた時の夢を見続け

そして5年半後に電車で向かい合った時に組紐(結び)の記憶 奇跡でどうしようもなく惹かれ走りだし

坂の出会いで瀧くんの勇気を出して声をかけ声を交わすことをトリガーにして

嬉しさで泣き笑いしながら
君の名は、、、
瀧くん!
みつは!

と 私の理解では そういう結論になったという事にしよう

「私たちは会えばすぐに分かる。君に入ってたのは私なんだって、私に入ってたのは君なんだって」って言ってたんだからそうで無いと私自身が納得出来ないし

一番の理由はとてもロマンチックだから


みんなそれぞれ解釈があると思うけど
私はこれで行こう