作品で「世界の片隅にうちを見つけてくれてありがとう」って俺が大嫌いな言葉があるんだけどな。
この作品を観てからというもの、、、
動植物、虫w等々、色々なものから同じ言葉で語りかけられてる気がして気が狂いそうになるんだがwww
不思議なことに大自然の偉大さからは語りかけられないんだよ。
あくまでも気にかけてもいなかったようなちっぽけなものから。

作者の社会的弱気を見下したゲスい薄汚れた感覚がうつちゃったかなwww