はあ〜余韻が抜けない
かたわれ時以降の瀧くんと三葉がお互いを強く思って呼び合ったり走り回ったり調べたり行動する姿が尊い
まさにopで2人が空に手を伸ばして何か大切なものを掴もうと必死にもがく感じで泣く
特になぜもうない街の風景にこんなにも胸を締め付けられるのだろうから始まるラストまで数分が与える余韻凄すぎる