パッと思いつくところでは
竹カゴは頑丈なので、きちんと洗って乾かせばそうそう痛まない
気にする家は新聞紙を敷いたりしたかもしれない
新聞紙は毎日供給される「使える」万能紙だから
まあ大戦末期の紙の質はお察しだろうし、部数も絞られてたろうね
まあ庭の隅に穴掘って土かけてほったらかしてるだけでもいいし
今ほどゴミのやり場に困る生活空間でもなかったってとこ
そもそも生ゴミの量自体がたかが知れてるよ
大根の皮まで料理に使ってたくらいだしね