>>129
その時点から恋愛感情に一足飛びで向かっているところが違和感あるんですよねぇ
一つ二つの嫉妬も経ずにいきなり鏡の前で泣き出しますか?
三葉自身の中を構成する要素としての瀧が大きい存在として精緻に描写されて初めて説得力を持つんじゃないですかね