監督が6年かけて色々調べ上げて練ったものが、それを見ただけの薄っぺらい反応でひっくり返せるわけないだろ?
本気で批評しようと思ったら相当のエネルギーと準備が必要で、まだそのレベルに達した鑑賞者はいない
それだけのこと
時間が経てば読み応えのある批評が出てくる可能性はあるけど、まだその時じゃない
そういうことだろ