かたわれ時が終わって三葉を探して、少し歩いて、名前は!、って描かれていく瀧だけど

その瞬間、三葉はどうしてたのだろうと思うと来るものがある
走って山を降り出すまで、
数十秒なのか、数分間なのか知らないけれど、三葉のなかでいろんな想いがぐるぐるしていたに違いない