この作品が描いた戦時、終戦時の様子を見て
「戦争を起こした日本が悪い!」
「大本営が悪い!」
「アメリカに対しては何も思わない」
となる人はいないだろう
ひたすらアメリカの民間人まで容赦なく殺しに来ているえげつなさに怒りと憎悪が沸くはずだ
やはり戦後の左翼が日本国民に植え付けた感覚は捏造されたものだったんだな

あの体験をした人たちの大多数は、まず鬼畜米英許すまじ、復讐のためにも
最後の一人まで戦うべしの思いを抱いていたはずだ。それが自然だったはずだ

戦後の日本はやはり間違っていた

そもそも常識的に考えて、敗戦国が訴える「反戦」なんて説得力なんかあるかよ!