評価点低下の言い訳をはじめるヤフー常駐クソ業者ついに支離滅裂。


「星の数の比較は、全く意味がありません。」
mer***** さん 2016年10月23日 22時03分 役立ち度 1
総合評価 ★★★★★
いま、『君の名は。』が星4.35あたりですね。これは、「この映画を映画館で観たレビュー」の満足度の平均です。

母集団が「この映画」観た人、限定なのですね。限定。

<異なる映画>間の星の数を比較しても全く意味がありません。「母集団が異なる」ので、統計的に全く無意味です。

たとえば、なのですが、

スカトロ好きな人が見るくだらないスカトロ映画が星5.0でもいいのです。
幼児だけが観るポケモン映画が星5.0でもいいのです。
誰もが認める名作映画が星3.0でもいいのです。その映画を観てレビューした平均値がそれならば。

ポケモン映画の5.0と、名作映画の3.0は比べる必要が無いのです。比べること自体が、無意味で、かつ間違った行為です。
ヤフー台湾では星を「満意度(満足度)」と表示しています。これでいいのです。

「星の数の調整」など、しても意味のない行為です。
だいいち、『君の名は。』レビューの総閲覧数は最高でも累計で6万。対して観客は累計1200万人。
なので、ステマにもなりません。なりえません。レビューの世間への影響力は、ほぼゼロ。
、、、と、思うのですが。何か認識違いがあるのならば、教えてください。




  品性下劣とはまさにこのこと。スカトロ映画って何だよw 誰もそんなもの見ねえよお前だけだよ