無敵・不死身・圧倒的再生能力・攻撃不可能の敵をいかにして殺すかっていうのはバトル漫画でお決まりの展開だけど
正直大阪編はその辺クオリティ低いよね
どうして不意打ちが通じるかって理由付けも、不意打ちが効くってことに気づく過程もおざなりで
不死身の相手をひたすら攻撃して「こいつつえー!」って描写に終始してるのが大阪編の弱点
映画だし勢いで押し切れ出る部分はあるけど、もうちょいうまい展開はなかったんか