>>626
あの無音シーン、3回目にしてようやく気付いて、西宮はホントに音が聞こえないんだなと、その時改めてというか初めてというか、実感した
自分は耳が聞こえるおかげか、無音という状況に孤独を感じてしまった(演出上絵面でも西宮一人だけ映してたけど)が、西宮はほぼあの状況を18年続けていたのか…と思うと、人や世界とのつながりは言葉(音)によるところが大きいんだなと思った