続き
場面と結び付けて劇伴を聞きこむと、その作りのこだわりが感じられる

Track21 inv(II.ii) 佐原、植野との再会。「割引券でーす」
2-Track05 (i can)say nothing 猫カフェ。ラスト付近で植野と公園で会話の後に石田の店でのBGM。植野のテーマ
Track22 inv(II.iii) 病院でいとさんと悲しい表情→ベッドで泣く硝子(右耳の失聴)
Track23 sig 信号待ちの将也に「ゴーゴー!」と植野
Track24 aft 硝子ポニーテールと変な顔→将也と遭遇→「石田君、どこ行くの?」
Track25 inv(II.iv) 橋で真柴、川井、佐原、永束君(硝子不在)→「月」「ぷ(笑)、そりゃムカついたろうな」
2-Track10 welcome to the park みんなでナガシマスパーランドに
Track26 flt ジェットコースター→「あれ、友だちっぽい」→「石田、わたしのこと嫌いっしょ」
Track27 prc 観覧車での植野と硝子
Track28 pst 「昔のことを言いふらしたって言うの?」→「俺も俺が嫌いだ」
Track29 inv(II.v) 橋での友情崩壊
Track30 btf 西宮いとさんの葬儀。手話で「ばあちゃん」と語り、飛び去っていく蝶を見送る
Track31 van(var) 養老天命反転地
Track32 sus 「今年の夏休みは充実してる」→誕生日ケーキ作って、一緒に食べる
Track33 frc 花火大会の途中で硝子が帰った後、西宮家に将也が(カメラを取りに)行く→硝子を助けて落ちる将也
Track34 inv(II.vi) 水の中の将也
Track35 qut 植野が硝子を張り倒す→八重子乱入→硝子土下座「ごめんなさい」
Track36 svg 硝子がみんなに会いに行く。川井、真柴、佐原、植野×3
Track37 slt 将也と硝子が夢の中で会い「火曜日が終わる」と、お互いが橋に向かって走る
Track38 Invention No.1 C dur(LastPart) 飛ぶ鳥(二羽)の写真→文化祭当日朝の将也
Track39 lit(var) ラストシーン。将也が耳を開き、目を上げて、周りの人の×が取れる