【山田尚子】聲の形 34言目【京都アニメーション】 [無断転載禁止]©5ch.io
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【山田尚子】聲の形 33言目【京都アニメーション】
http://tamae.2ch.net/test/read.cgi/animovie/1476585998/
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ttp://i.imgur.com/HaQnhgb.jpg
昨日ポストカードもらって大喜びしてる人がいて微笑ましかったなあ
私は佐原さんと下半身を通じて仲良くなりたいと思っています
>>119
障害を理由に周囲へ特別扱いを求めるようになってはいけないと考えていたのでは?
>>126
とりあえず石田母はバカ息子が時間と体力と閉鎖的な交友関係を持て余さないよう毎日色々な習い事でもさせておけと言いたいが家庭事情的にそんな余裕も無さそうだ
石田家に限らずゆとりがあれば学校と家庭以外にも子供の居場所を複数作ってやれるのだが
>>142
絃は「げん」で出た
2chMate 0.8.9.11 dev/Plus One Japan Limited/FTJ161B/6.0/GT >>31
虐められてた奴が虐めてた奴を許すって事は、それを自分の身に置き換えて考えてみても、
ちょっと有り得ない様にも思える事は確かだよな。
そして、それは加害者側がいくら改心してたとしても、そう易々と水に流すとか出来るもんじゃな
いと思うよね。
じゃあなぜ硝子は許したのだろうか。
それはかつての虐めっ子が手話を習ってまで、「相手を理解しようとしていた」からってのが大きい
んじゃないかな。
「相手を理解したと言う事は、その相手を愛したとほぼ同義である。」って格言がある。
昔の過ちを単に悔いてるとか、罪滅ぼしの行為を何かするってだけじゃ人は許さないけど、
相手を真に理解しようとした時に、人は許さざるを得なくなるのもまた真実なんだろう。
何かそんな風な事を感じたかな。
そもそも虐めとか、相手を理解しようとしない、あるいは未熟でできない所から始まるものだと思うし。 特典は映画館に聞いて大体でいいんでどのくらいまで持ちそうですかね?って聞くのがベターよ
映画館は客数は急に増えることないし社員さんが電話出てくれたら
だいたい予想の日付までにいったら問題ないね
硝子にとって石田は取っ組みあいの喧嘩をした唯一の相手
最新デイリーランキング イオン含む
*1 *43726 君の名は。
*2 *17887 何者
*3 *13061 ジェイソン・ボーン
*4 **7456 HiGH&LOW THE R…
*5 **6161 映画 聲の形
[2016/10/19 18:52 更新]
それなら殺し合いをした相手なんて好きで好きでたまらなくなるだろうな
>>31と西宮が石田に惚れた理由はもう誰かまとめてテンプレにしてくれ 西宮「あぃまぁはっあぁあちっしゅ(タイマンはったらダチっす)」
植野にビンタした西宮ママの格闘家のようなたたずまい……惚れちゃいそう
実際あの二人はがんばってゆ!の後に転校しなければ和解してたよな
>>17
頭悪いな
自分を助けようとした石田を助け出すために決まってるだろーが >>119
家庭が社会の最小構成単位であると考えれば西宮ママの役割は硝子の障害に配慮してくれない大多数の健常者で有ろう >>178
いじめられ続けられながらの和解はキツいんじゃないかな…
5年の空白があったからこそ再会した時落ち着いて話せたんだと思うよ >>184
まあ最初逃げたけどねw
そりゃびっくりするけど >>182
前編から読んでるけどガッテンするほど面白い 遅まきながら昨日初鑑賞
鑑賞後ラジオでボブ・ディラン特集していて流れた「When The Deal Goes Down」が
この作品のテーマと重なって聞こえた
日本語歌詞→http://kanarikun.at.webry.info/201210/article_1.html
そしてもっかい観たくなってきた 182の記事読み終わった
タイトルが刺激的な後編だけ貼るのはアンフェアかもね
最後の締めで「(カレーライスの朗読シーンで)石田がふざけて読むのは、西宮が笑われたのを庇うためですよね。」と指摘してるけど
あれは西宮のためじゃなくて、自分が怒られた上に西宮の変な朗読が通って悶々としてた植野の方を庇うためだよね
>>182
好きになれない読み解きもあるけど
(好きにならなくてもいいのか)
ここまでむき出しでかつ伝わったり伝わらなかったりのやり取りは
『聲の形』の体現だと思った >最初に硝子がノートを取るために飛び込むときに劇伴でシンバルがシャーン!と鳴って
>水の中にカラダが入った瞬間ピアノの音がくぐもるんだけど(「flw」という曲)、
>このシンバルロールの音は硝子がマンションから飛び降りるときに再来する(「frc」という曲)。
別記事だけどあーこれはそうだなって納得できたわ
聲の形サントラ買って聞いてるけどいい意味で耳に残らないというかストーリーと曲が直結しすぎてて
映画のめりこんでた結果、曲だけ聞いてもほとんどどの場面か思い出せんなww
最初と最後の数曲くらいしかわからんわ…
>>190
俺も対談者の意見そのものに対する好き嫌いは別として解釈の違いで引っかかったのはそこだけかな 関連記事に出てくる牛尾さんのインタビューと言い、この対談と言い、
自分が気づかなかったポイントをポッと照らしてくれてる気づきをくれる記事は有難い
水の表現は日本人だと三拍子(どんぶらこ)になりやすいって牛尾が言ってたけど
ノート追って川に飛び込む例のflwって曲聴くともう紛うことなきどんぶらこで吹くw
公式ツイッターの各キャストの反応を見てもこの作品の反響は本当に大きいみたいだな
監督も同じようなこと言ってた
>>182
藤田直哉ったのは何なんだ
>石田がふざけて読むのは、西宮が笑われたのを庇うためですよね。自分が笑いものになることで、彼女の気を楽にさせ、クラスメイトの彼女への印象を消すためですよね。
誤読と自分解釈を連発
唖然としたわ >映画『聲の形』は植野の脚がエロいのがすばらしいわけですけど、
>なんであんなに脚が映るかと言えば、目線を合わせないで下ばっか向いているからですよ。
ここだけ見ると石田は足フェチに見えるな、たしかにエロいけどな
硝子がマンションで花火見てるときの"frc"はヤバイね
多分fractalの略だと思うけどフラクタル模様って黄金比率を通る螺旋の拡張だから、
広がり始めると乗数で拡大してとても収拾がつかなくなるヤバさというか
カイジとか福本伸行のマンガの「ざわ・・・」みたいに広がる不安を止められないようなあの音数の増え方が精神的にクる
最初に聞いた時遊佐未森&古賀森男のSilent bellsのイントロを思い出した
サントラ流してえーのーとか思ってるとると、ハンバーガーやの賑やかBGMでがくっとくる。
(i can) say nothingが普通に良い歌で歌詞知りたい
>>201
>「聴覚障がい者で、ずっと手話を使っている人だと、漢字が読めないことが多いのです。
聴覚障がい者の子どもたちも、観る機会があると思うので、より親切になるかと思います」
西宮母は西宮にこうなって欲しくなくて、幼少期に聾学校に入れなかったり自分が手話を使わなかったり
してるんだよな
それを理解しようともせず諸悪の根源は西宮母にあると安易に断定する連中の愚かさといったら・・・ 見てて思った。主人公の男がイジメにあう訳ないと。
あいつ喧嘩とか度胸試しとかやりまくりだよ。
そんな危険な奴は嫌われ者になるだけで
イジメてやろうとか思わないだろ。
>>211
その前に教師自ら吊るし上げて「いじめをしてた者」として叩いて良いというお墨付きが付いてるんだ
他の生徒としてはストレス発散には持ってこい、しかも石田は反撃すればさらにクラスから追い込みかけられる
なおかつ西宮の補聴器の件で親に迷惑掛けた負い目もある
石田が抵抗するなんて、もう出来ないんだよ >>210
そういえば西宮の字はきれいだったな
手話だけつかってる弊害っていうのもあるのか >>211
西宮にとっくみあいで押されるような奴だぞ
全然弱えぞ石田はw >>213
西宮も日ペンの美子ちゃんやってたかと思うと萌える >>209
なんかパチられそうなリアクション…
stay with this song forever ×4
stay with this song forever ×4
i can break it. and i can break it. inshight of your eyes. i can say nothing
say nothing.
i can break it. and i can break it. inshight of your eyes. i can say nothing
say nothing.
escape your eyes xxx(a street?) to you close to you ×4
思ったより全然聞き取れない
カタカナ英語きつい
誰か訂正してください >>214
西宮には本気で殴れないだろ。
補聴器の事があるし
でも、俺なら男2人はぶっ飛ばしてしまう。
後悔なら後ですればいい殴った後に >>214
原作では押し倒してたけどね
大人の事情だろ >>223
一応言っとくけどこれ絶対間違ってるからね… >>211
でもケンカ負けてたし
ただ無謀に年上に挑んでただけだから他の子供目線的に「こいつつえーな、手を出さないでおこう」とはならなそう
石田かなりひょろいしデラックスくらいの貫禄ないとね 映画だと西宮が石田を西宮ママの誕生日パーティーに誘うのが唐突過ぎて理解出来なかったけど原作だと石田と西宮ママ色々絡み合ったんね
>>182
>石田がふざけて読むのは、西宮が笑われたのを庇うためですよね。自分が笑いものになることで、彼女の気を楽にさせ、クラスメイトの彼女への印象を消すためですよね
どうしたらこんな感想が出るんだろう?
単にクラスの笑いを取るために硝子の朗読を真似たとしか思えないんだが?
とても評論家とは思えない ・石田はいじめっ子という(小学生基準の価値観での)攻撃する大義名分が成り立つ
・反撃されても「石田君にいじめられました」と泣きつけばいい。担任も今更石田を守りはしない
・喧嘩で勝てなくてもこっそり嫌がらせだけ続ければいい
・いじめの標的は実際誰でもいい
最初と最後が重要
本字幕予告はgreenとsunlightのあわせ技なのな
アレンジ、未使用局ではなく原曲でディスク2で映画に使われてるのは
(i can)say nothing (にゃんにゃん倶楽部、美容室)
welcome to the park(遊園地冒頭)
laser(ハンバーガーショップ、宇宙喫茶)
だけ?他にもあると思うんだがわからんわ
サントラかけながら他のことしていても飛び降りの曲になると身を正してしまう
そして鳥肌が立つ
>>233
店内曲は映画けいおんのtrain Dを思い出す >>216
stay with this song forever. × 4
stay with this song forever. × 4
i can talk it. and i can talk it.
inside of your eyes.
i can say nothing.
say nothing.
i can talk it. and i can talk it.
inside of your eyes.
i can say nothing.
say nothing.
escape your eyes straight you close to you. × 4
>>216のいうとおり思ったよりカタカナ英語がきつかったけど
自分にはこう聞こえた >>230
原作は結構回数重ねて徐々に和解してるのであまり気にならないが映画だけ見るとやっぱそう思うよね 今、原作3巻まで読んで、場面場面で涙が噴出したんですけど感情過多ですかね?
皆さんは冷静に読み進めたのですか?
>>239
映画より気分が重苦しくなりながら読んだ
「あぁこれこういう意味だったんだ」とか「原作はこうなんだ」とか新しい発見あって楽しいけど >>230
映画ではその唐突さがかえって結絃の「殺されるかも」という発言を
強化したように思えた >>240
3巻の終わりの所での硝子の告白の場面、直前に手話を使わずに将也に
話しかけてますね 硝子の気持ちが前向きになってるんですよね >>230
>石田と西宮ママ色々絡み合ったんね
絡み合ったか… >>239
漫画は映像のように流れていかないからね
静止した絵を読み進めていくわけだから感情移入するとしんどいよね
自分としては6巻は胸にこたえたな >>12
>西宮大好き石田君は劇中、西宮と何回言ったでしょう?
>※喋らないメール文・字幕・本人以外(西宮のお母さん等)への呼びかけは除きます
単なるカウントではなく、場面毎にセリフと紐づけて数えなおすと合計74回でした
1分45秒に1回、西宮と呼んでいる計算、どんだけ好きなんだか 改訂版
動物バージョン
石田・・・過去に人を噛んで脱走した野良犬
西宮・・・生まれながらに羽と声をなくした手乗り文鳥
ゆづる・・人語を解するが猜疑心をもつ美しい黒猫
永束・・・ペッカリー
川井・・・美しい羽根を生やしたイモムシ
真柴・・・獲物のいない部屋の隅で巣をはる小さいクモ
佐原・・・醜いアヒルの子。成長姿は白鳥
植野・・・キングコング
犬バージョン
石田・・・エリザベスカラーをつけたドーベルマン
西宮・・・ダックスフンド
ゆづる・・ロングコートチワワ・ベスト・イン・ショー
永束・・・カジモド
川井・・・ポメラニアン
真柴・・・ポインター
佐原・・・アイリッシュウルフハウンド
植野・・・狼犬
>>237
いいね
聴きなおすと確かに“break it”じゃない
“talk it”の方が近いね
これ“take it”だとすると「瞳の中を読み取って何も言えなくなる」みたいに(無理はあるが)一応意味が通る気がするんだけどどうだろう ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています