新海監督のフェティシズム、いびつな部分をマイルドにするか捨ててしまうと
面白くないので川村Pは、P自身は妙に思ったが、先輩の完璧すぎる点と口噛み酒は
スタッフの総意が否定的になのに対し、体を張って監督を守ったそうだ。

また、新海監督はこのチームで、あと1,2作同じように造りたいと語ってることから
安藤作画監督の残留は難しいかもしれないが、田中生姜とまた組むのかも。新しい作画監督として

日経エンタテイメントの新海監督と川村Pの短い対談の記事によると。

あと14年前の2002年ほしのこえの時、川村Pは既に上司と現コミックスウエーブ社長の所に
挨拶に行ったそうだが、その上司は、このスレに書いてあった取締役ではなく現在、東宝の企画編成部長として
プロデューサー陣の実写部門のトップでシンゴジラと何者の陣頭指揮にあたった
山口?か山内?部長という人らしい。

さっき車で帰ってくるときジャムザワールドというJWAVEのラジオでやってた。