町長の父親のところに三葉が走っていく途中で、二人が寄り添う地蔵がある
という話が以前のスレにあったが、今日確認できた

瀧の名前を思い出せず、隕石が落ちる直前で二度と会うことができなくなるかもしれない
状況のなか、一人孤独に走り続ける三葉に、神様が
「大丈夫、あなた達が一緒にいられる日は、きっと来ますよ」と励ましているような
気がして、涙ぐんでしまった・・