客に脳内補完を当たり前のように丸投げしてる作りはただの作り手の怠惰って感じるだけだよ

普通はあえて描かず余白を残すのは心理描写程度だろ
瀧が入れ替われると判断する材料や三葉が父親を説得する材料を観客に提示するシーンが作れないって恥ずかしくないのか
トリックに繋がる犯人の描写を作中に直接描かずもっともらしく登場した探偵も動機はトリックも動機も解き明かさずシーン終了、犯人がひっそり捕まった後日談だけが書かれる推理小説をどう思う?
犯人教えましたからあとは読者の皆さんで考えてね!って小学生の謎々本かよ