>>731
マジレスを試みてみたw

1.軌道計算しないとそもそも1200年後に同じように地球に接近するかどうかがわからん。
2.それに彗星が割れて破片が飛んでいく確率をかける(計算上あり得ない速度となるのでここも計算不能?)
3.あと、1回目に地球に破片がぶつかる確率、12万キロと至近なので2.が起これば1/4くらいはある?
4.さらに、とんだ破片が糸守周辺にぶつかる確率。
 高速で飛ぶ彗星からの射出なので、ロート状の分布になること、地球重力でいくらか曲げられるので難しいけど、
 大雑把に行けば糸守周辺3km以内に着弾する可能性で32億分の1〜その数倍。

確率は (1.)×(2.1回目)×(2.2回目)×(3.)×(4.)
1.が情報不足で計算不能、2.がありえないような現象なので
やっぱり計算不能。