アナザーの描写に引っ張られてるのは否めないけどやっぱり三葉は普段は波風たてないようにおちょくられても黙ってるように過ごしてるんだと思う
そんな三葉が入れ替わりという状況もあって遠慮なくズバズバ言えたのが瀧なんじゃない?
瀧に関しても三葉の人間関係(テッシーさやちんは勿論やらしい三人組等も含む)を気にかけてるし

過程の描写が少なくて不満なのは俺もわかるが入れ替わりの日々をどうにかしてこなそうと奮闘しているうちにあっという間に惹かれ合っていたということかもしれない