>>530
デート時点の先輩の台詞は先輩の大いなる勘違いとしか思わなかったな。

「瀧くん、なんだか別人みたい」
「前は、私の事ちょっと好きだったでしょう?」
「今は、別の好きな子がいるでしょう?」
という台詞で瀧がデート中に三葉を思って気もそぞろになってたみたいに言う意見があるけど、あれは自分では殆ど喋った事の無い
憧れの先輩といきなり親密デートをカンペ見ながらでやらされて普通に大失敗しただけで、
『いやいや先輩、ホントに別人ですから!あんたが仲良くなったの女子高生ですから!!』
としか思いませんでした。

瀧が三葉を思って上の空になっていたとは微塵も思わなかったなあ。