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黒歴史コピペ論理的否定編

・三葉は精神疾患統合失調症
→そういう描写はなし。入れ替わりが公式設定。

・妄想の夢の中で男の子になりきる、夢の中では限りなくリアルな設定だが妄想なのでわからないことは夢の後に忘れるという設定
→入れ替わりが公式設定。妄想してるのはお前。

・つまり滝くんは三葉の空想の人物
→結論に至るには根拠を。

・東京に行ったときに会った人はイメージに近い人だった、結果「誰お前」
→瀧本人。

・組紐も渡したと思い込んで自分の手首に
→実際に渡してます。

・一度目の彗星落下死亡も妄想
→根拠がないからって妄想に逃げるなよ。

・彗星が落ちるのは幻想的な景色を見た厨二病発症による狂言、たまたま現実になる
→死ぬルート 景色観て説得せず死ぬ。
→生存ルート 景色観る当日の朝から説得。 はい論破

・てっしー&さやちんは宮水の盲信者、普段は友人を望まれているからそう振る舞うが彗星が落ちると言われれば信じる
→本編小説アナザー全てで盲信者の描写がありません。

・親父は説得していない、一葉三葉宮水の盲信者により強制
→二度しました。

・後日東京の病院にて治療
→そこは盲信者助けろよw


・たまたま振り向き返した人にナンパされる(ラストシーン)
→怖いコピペのオチがそれ?文章作る才能無いよ。