>>93
>人類が最後にかかるのは、希望という病気である。
>サン・テグジュペリ(フランスの作家)

人類が最後にかかる、一番重い病気は「希望」という病気である。
寺山修司(劇作家)

寺山修司って人は似た名言残してるみたいだね。


鈴木敏夫のコメントは皮肉ともとれそうだし、信者さん達には賞賛ともと
れそうな微妙なものに聞こえてくる。