大阪編が面白いのはこれまでと状況が一変して他チーム、強力な武器、高得点の敵が一気に登場するからで
いきなり大阪編だけ見せられてもサビだけ聴かされるようなもんでやっぱり魅力半減だわ
ぬらりの反則的な七変化も原作だと早く仕留めないと仲間が死ぬ状況だからこそ
「まだ終わらないのか!」とハラハラするのであってこれだと姿かたちを変えてダラダラ続く意味がない
この内容だと原作未読の人には勧められないし次回作は厳しいことを考えると玄野の存在も完全に蛇足