>>473
三葉と瀧が奇跡的に再会した時に、三葉が恐る恐る両手で瀧に触ったけど

それと似た場面が聲の形にもある
いるはずが無い将也に、硝子が恐る恐る手を伸ばして指で触れる場面

その後の反応は全く違うけど、多分どちらも物語の上では1つのクライマックスなんだろう
たまたま偶然なんだろうけど違う作品でこんな事が起きるんだと不思議でもあり面白いと思う

君の名を観たなら、いつかは聲の形も観てもらいたい