前スレ995
マンガ読まないと判らないんだがあの日硝子は昼間に水門小を訪問して自分のクラスの自分の席について昔の事を思い出してた
その後ベッドに入って私に障害がなかったらこうなってたのにと理想の自分を泣きながら妄想してるうちに寝入ってしまい夢で石田が出てきたそしてあの下りになった
要するに夢と現実がごちゃ混ぜになって思わず橋に駆け出してしまった