江川達也は「王立宇宙軍オネアミスの翼」でレイプシーンの原画を共同で担当
だから「君の名は。」に「プロからみると」とか「作家性」とか言ってたのか
オネアミスでは明らかにヒロインが売春婦と思わせるシーンがあったのに
売春婦ではないとか処女だとか後になってスタッフがコメントしてるのは興ざめ
ドストエフスキーの「罪と罰」の売春婦ソーニャを真似ようとしたのは明らか
「作家性」ってそういう時に腰砕けにならないようにすることかと
「君の名は。」にレイプシーンが欲しかったのかもね