信者に言わせると君の名は巧みな演出が細部まで行き渡ってて
作中に疑問を感じる箇所は無いとか言うんだけど
そこら辺は批判してる側も作者が言わんとしてる事や意図は当然気付いてて
気付いてなおそれは無いだろって突っ込んでるのに
そこを理解してないのな

だから奴らはアンチは分かってないとか明後日な方向の反論が来る
挙句反論に詰まるとこれは娯楽作品だから細かいことは良いんだよとかほざく
もう参るよね