>>211
その分花火会場でわかれるとき
石田「またね」→しばらく固まって(ありがとう)
あの絶妙な間が、2回目観ると胸に来るのがあった

あとちょっと思ったけど、自分の存在を嘆いてこれから自殺しようとする西宮にとって
自分の誕生日なんてものは目を向けたくないものっていう監督の解釈も入ってるかもね