乳噛み酒とは古代日本で女性の乳房の谷間に米を詰め、
両方の乳房を揉むことにより米を練り発酵させた酒の事である
古代日本の兵士たちは戦の前に乳噛み酒を飲むことで士気を高めたのである
(民明書房 世界の乳房技能百選より)