Q列の真ん中付近で鑑賞したが、高音の刺さりは感じなかったな
単に聴覚が衰えてるだけかもしれんがw

音量の大きさのみならず、サラウンドの立体感と情報量の多さ、台詞のピンポイントな定位は異質かつ上質
劇場設備と俺たちに挑戦するかのような攻撃的なセッティングに感じた
好みは分かれるだろうが一度は見に行くべし
ただ、音の塊が常に投げつけられてる感じで途中眠気を覚えたのも事実