>>655
ロシアが、希少資源確保の為に人工衛星で隕石確保し地球まで牽引。
しかし隕石牽引に関わった博士がロシアに迫害されていた民族出身の為にモスクワに墜落するようにセットして操作機を破壊。
軍が迎撃ミサイルで破壊を計画するも「戦車に竹槍」と科学者に一蹴され、核弾頭使用を提言したら「モスクワ上空で核爆発って先に自滅するおつもりか…」と呆れられる。
その科学者が所属する研究機関で超電磁砲を開発しているから、それなら可能性がある。
問題は射手だがロシア軍の精鋭兵士でも20%位の確率。
博士「大統領。情報機関に調べてもらった結果、確実に打ち落とせる男がここに。」と黒表紙の調査票→デューク東郷