アンチがなんと言おうと10年来庵野又は押井を
神のごとく崇めてたが、8月下旬より新海教の信者となった。新海監督と同世代の団塊Jrとして。
また、ザナドゥなどファルコムや2000年頃の泣きゲーを遊んだものとして。

それにしても、新海監督は一人で作ったことや、秒速の鬱エンド、言の葉の音の興収1,5億円の3つしか知らなかったから、今回の痛快極まる泣きエンド、さらに興収100億円突破確実には、ビックリした。従来は、どことなくマニアックな、オタク的イメージがあった。