>>624
『言の葉の庭』(2013)

主人公がヒロインの足に触れるというフェティッシュな描写があるんですが、『君の名は。』では、さらにフェティッシュな描写があるんです。観る人が、新たな嗜好(しこう)に目覚めたりすると作り手としてはこれ以上の喜びはないですね(笑)。