この作品が瀧があり得た可能世界を体験するって解釈は分かる
その三葉が死んでしまう可能世界の体験こそが目の前の三葉を運命の相手と思わせるって話も本当によく分かる
けど、それは今までのセカイ系の文脈を踏まえてないと分からんと思う