君の名はを変に感じる理由

おそらく匂わす表現が欠けていて唐突に感じたんじゃなかろうか

流星が落ちた大惨事は主人公にも何かよぎる部分があったはずなのに、そこを完全に隠したこと
流星が唐突に感じられた

時間と空間が曲がってつながったこと

電話がつながらないのがおかしいと感じるはず
物語中盤までにどこかで時間がズレてる演出があれば良かったのにと思う

ここら辺が唐突に感じられてなんか変だった