若い非オタの女性は、橋でのすれ違いから最後の君の名前は!で純粋に感動でき、
オタは、橋でのすれ違いでまたか!またやっちまうのか新海監督!ってなってからの
君の名前は!で感動できる。

オタも非オタも感動できる、まさにWin-Winな映画。