手のひらに名前書くところで瀧君が書いた「すきだ」はスムーズに書き残せた一方で
三葉が横棒一本引いただけで終わったのは「三葉」と名前を書いて残そうとしたからなのかと思ってた
記憶・記録させない時間の修復力みたいなものが吉良吉影のバイツァ・ダスト!の様に発動してしまったのかなあ、と
黄昏時が終わるのと二重なので自信はあまり無い