考察だけど、200年前に繭五郎が火事を起こして書物もろもろなくなったってあったけど、
繭五郎って今回の瀧三葉みたいな感じで繭さんと五郎さんって人が経験してたんじゃないのかな?

火事ってのも、忘れ去られるってところもなんとなくつながる気がする
あと、壁の絵も

日本語不自由ですみませんが、批判お願いします