山頂での再会のとこは三葉基準じゃ「誰お前」から2日くらいだもんな
誰お前から、失恋の後の自らの死までの流れを理解してからの「瀧くんがおる」は心底嬉しかっただろうし、それを絶妙なまでに表現したあの顔は本当にもう.....