口噛酒の奉納って、二葉の死後、初めてだったのかな?

御神体に入るときの『ここから先は、、、』の説明とか、三葉も四葉も初めての儀式のような話し方だったけど、三葉と四葉が口噛酒を作ること自体は初めてじゃ無い感じだったよね。
いままでは一葉が一人で奉納してたのかね?

で、一葉が奉納してたとすると、口噛酒が三葉と四葉の半身だからカクリョに足を踏み入れても奉納して置いてくれば大切なものと引き換えたことになる、という話はどうなるんだ?
一葉はそれまでも、あの時も、何を置いてきたんだ?