瀧「…ごめん、三葉…俺が悪かった」
三葉「うん。分かれば宜しい(ニンマリと勝ち誇る)」
瀧「でも、俺は嬉しいんだ。俺の三葉を愛する強さが、三葉の俺を愛する強さに負けている事が…」
三葉「え、それ…どういう事?」
瀧「だって、俺はこれからどんな事があろうとも、絶対に、絶対に三葉の事を離しはしないんだ。
 だから、三葉の想う気持ちに負けている俺がそうなんだから、
 俺を想ってくれている気持ちが勝っている三葉は、それ以上に俺を繋ぎ止めてくれるって事だろ?
 その事が、俺は嬉しくって…」
三葉「た、瀧君…そんな…それって…ズルいよ…」
瀧「三葉……」
三葉「そんな事言われたら…私が瀧君を想う気持ちを負けさせないといけないじゃない。
 私が瀧君を結び付ける力より、瀧君が私と繋ぐ力の方が強くなきゃいけなくなるじゃない…」
瀧「三葉…改めて言うよ。俺はもう絶対、君を忘れない。離さない。無くさない!!!」
三葉「瀧君、瀧君、瀧君!!!」
   ・
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瀧三葉「ってお前(あんた)ら、ずっと私(俺)達を見てたの(赤面///)!!!」
司真太テッシーサキ「「「「末永く爆発しろ!!!」」」」


…という展開を見たいから、誰か二次創作物を作ってくれ