そもそも、
相手の世界で、自分の姿を残す手段なし。
お互いの顔は知らないまま。
スマホ日記交換でハイになった監督、自分の設定忘れちゃったな。

そもそも、
起きたら忘れるはずなのに、瀧くん、なんで町のスケッチを思い出して書けるの?

小説では、途中から起きても記憶が残りだす描写でもあるのか?