>>893
成功するのはいいけど、その代償がなにもないのがね
時かけは一見回避したようでも実は別のところで悪い出来事に繋がってて…っていう、それこそどうにもならない時の流れってやつが描かれてるんだけどこの映画にはない
そのへんを記憶を失うっていうマイナス要素で引っ張ってるんだけど結局再会出来てるしオールOK
ま、そういう話があってもいいんじゃないだろーか