>>478
過去作では別媒体(基本は小説)で「その後」が語られてるのが多いが、正直どれも「蛇足」もいいところなので
(まあ個人の主観だけどさ)少なくとも本編では描かないのが、映画を締める点では良い、と思う。

というかこれまでのこの監督さんの作風だと、階段でそのまますれ違うか、すれ違わなくても
振り返る瞬間で終わるわけで・・・。

今回もそうだったら評価は変わってたかな?

個人的にはそれでも大ヒットして大好評だったとは思うけど。