>>278
another side の12ページより引用するぜ:

>結構、ある。
>決して巨乳ではない。
>ぽよんぽよんだの、たゆんたゆんだの、そういう感じではない。
>手のひらできゅっと持ち上げて、ぱっと手を離し、ぽんと落ちるような質量感もない。
>しかし、
>(おお、おっぱいだ)
>と納得し、深くうなずけるくらいには、充分にある。
>うむ。
>充分だ。
>これだけあれば、触った感じ、わりと嬉しい。
>真剣な顔をして、瀧はおっぱいを揉んでしまう。