>>37>>46
新海版の小説では隕石が落ちて残骸の隕鉄で栄えた土地に
また隕石が落ちたって書いてあって
加納版で信仰の刷新が起きたかもしれないって書いてあるので
個人的に妄想するに

・最初の隕石落ちる
・好奇心のある縄文人が来る
・山ばっかな所に水場と縄文の技術でも平地が作りやすそうな所見付ける
・星が落ちてきて住みやすい土地が出来たので星を敬う宗教が出来る
・そのうち製鉄技術の伝播ともに隕鉄が発見されて栄える
・二度目の隕石落下
・集落大損害そして星の神様への信仰揺らぐ
・そこに神道が入ってきて星の神様を倒した倭文神の子孫という
 不思議な力を持った宮水家のご先祖が来る
・人々は古い神を捨てて宮水家を長とした新しい共同体を作る
・新しいクレーターは宮水のご先祖が星神を鎮めた証に社を建てて祀った

とかいうのを考えてみた
なので湖が一番目の隕石ご神体フィールドが2番目ではないのかなと
考える