この映画のラスト辺りでさ、いつも知らない誰かを探している的な
台詞があったじゃん?あれってみんなにも当てはまることない?
俺も誰かを待っている探している感覚ってあるんだよね
みんなはない?それもこの映画のもう一つのモチーフのような気がするんだよね