みつはと父親のシーン
実は画面端におばあちゃんいるんだよね、親父と祖母は一端決別してるのにそこにいるって事は
祖母が親父を訪ねてきたって事、その後の動向を知っている祖母があのタイミングで学校に避難ではなく訪ねるって事は
親父を説得にきたって事
一方親父も2人から彗星のことを言われ、かつ入れ替わりに感づいているから、後はそれが発生してることの裏付けがあれば動く
そしてみつはの中身がさっきと違う事に直感で気づいたことで裏付けとした
つまりあそこでみつはは実は何もしていないか、何もする必要はなく、ただあそこに行けばよかったといえる。