>>24
宇宙英雄記は絵柄が今までで一番好きだったりする。
あとポックル星の雰囲気も好きだな。
内容はまあいつもの劇場版クオリティだったけどそういうところで自分の中での評価はそこそこ高い。
新ドラ映画でどうしても受け入れられないのは緑の巨人伝と人魚大海戦の2つ。
まず、緑の巨人伝は俺が小学校の時みたが、微妙だった。原作のキー坊の話とかある程度の予備知識もあった上で見たにも関わらず微妙だった。
というか周りの友達の感想も皆「微妙だった」。ターゲット層である子供につまらんと感じさせたのだから間違いないだろう。駄作は言い過ぎだけどかなり微妙である。適度な世紀末感は評価。というかあそこは好き。
人魚大海戦は、初めて見た時緑の巨人伝と同じような気持ちになった。そう!微妙だったのである。人魚ってテーマはありと思ったけどねえ・・・
この2つのドラ映画を「微妙」と思わせる原因はなんなのであろうか・・・