下手な脚本ならダレそうなパートも飽きさせない工夫があって良かったな

御神体までの奉納→短めかつ何気に瀧in三葉の体で落ち着いて描写される数少ないシーンだから新鮮(おばあちゃんおんぶしたりポケットに手つっこんだり)+幻想的

瀧の糸守探訪→司と先輩がいてギャグテイスト+オレら観客も死んだんだと薄々わかりつつ、立入禁止になってクレーターできてる糸守とか被害者名簿に三葉の名前が連なってるとこで絶望感演出されてる


飽きさせない宣言は伊達じゃないな